MY WAY BLOG

企業・個人の成長促進のプロ集団「MY WAY」

ワークライフバランスと業績アップを両立するポイントとは?

企業&個人の成長を促進するプロ集団『MYWAY』

代表・講師の溝口陽介です。

MYWAY | 夢や目標へコミットメント、あなただけのステージをつくるプロ集団

 

■“経済大国”日本の生産性は、なんと最下位!

 

いま日本は、人口減少や高齢化といった、大きな問題を抱えています。

このふたつを同時に経験するのは、世界中でも初めてのこと。

私たちは、すぐにでも働き方を見直さなければなりません。

 

労働力が減っていく世の中で、現実的に優先するべきは、

一人あたりの生産性アップです。

現在の日本社会における生産性は、先進国で一番低いのだとか。

残念だけど、ここはポジティブに考えましょう。

つまり、いまの働き方に、もっともっと改善の余地があるということです。

実際にワークライフバランスを重視しているドイツでは、日本よりもはるかに短い労働時間で、好景気を維持しています。失業率も、EU加盟国で2番目に低い数値を誇っているのです。

 

長時間労働の問題は、近頃のホットトピックですよね。

働き方を改善することの必要性を、きっと誰もが感じてきているはず。

そろそろ、実際に動き出してみませんか?

 

MYWAYの企業研修『Before learning』は、瞑想×ヨガ×ストレッチを活用して、

社員一人ひとりの生産性を高めるお手伝いをします。

では、その効果には一体どんなものがあるのでしょうか?

 

■瞑想やヨガ、ストレッチがもたらす効果

 

1、瞑想

瞑想には、ストレス解消や集中力アップなどの効果があり、

そのメカニズムは脳科学でしっかりと解明されています。

気持ちの切り替えやスムーズなコミュニケーションを助けるため、

気持ちはいつも前向きに。

仕事に対して、自発的に取り組めるようになるでしょう。

 

2、ヨガ

ヨガには瞑想とリンクする要素が多く、

まさに“心と身体を整える”のに効果的なエクササイズ。

自分自身と向き合いながら身体をほぐす時間は、心身の疲れをリセットしてくれます。

深い呼吸を意識するため、副交感神経が活発になり、

自律神経が整うといった研究結果も。

 

3、ストレッチ

メジャーリーガーなどの一流アスリートは、

効果的に“身体を緩める”ことで、身体機能を最大化させているのだとか。

その方法を取り入れることで、ビジネスでのパフォーマンス向上を図ります。

効果的にストレッチを行えば、瞑想から得られる効果もアップ。

よい相乗効果が生まれるのです。

 

ワークライフバランスと業績アップの両立を目指す

 

健やかな心と身体は、さまざまな業務やコミュニケーションを円滑にします。

頭が冴え、集中力や判断力がアップすれば、スピーディーによい仕事ができる。

もちろん業務時間は短くなり、社員のプライベートにもよい影響をもたらすはずです。

 

ワークライフバランスと業績向上を同時に叶えるのは、生産性をアップすること。

生産性をアップするために、心と身体を整えるのが『Before learning』なのです。

 

資料請求は、以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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瞑想×ヨガ×ストレッチの研修『Before learning』が始まります!

企業&個人の成長を促進するプロ集団『MYWAY』

代表・講師の溝口陽介です。

http://www.myway-go.com

 

■心と身体を整えて、最大のパフォーマンスを発揮

 

MYWAYは2017年1月より、新たなプログラムを始めました。

瞑想×ヨガ×ストレッチ を活用した企業研修『Before learning』です。

 

これから私たちが心地よく働き続けるには、

ワークライフバランスの実現が欠かせません。

集中して働き、確かな成果を上げながら、プライベートも充分に楽しむ。

そのためには、まず仕事の生産性を上げる必要があるでしょう。

 

そこで大切なのが“心と身体を適切に休め、ベストな状態に整えること”

疲れたり、滞ったりしている心身では、よいパフォーマンスを発揮できません。

 

MYWAYの『Before learning』では、

瞑想やヨガ、ストレッチによって、心身を隅々までほぐし、整えていきます。

脳がぐっと活性化するため、コミュニケーションが円滑になったり、

さまざまな判断が素早くなったり。

ストレス耐性の向上ややる気アップに役立つことも、

科学的に証明されています

 

日本ではまだ、さほど馴染みのない取り組みかもしれませんが、

Google社やapple社などの欧米大企業では、定番のプログラム。

短い労働時間で大きな成果を上げるため社員が前向きに働ける“心と身体”

を作るのです。

国内でも、さまざまな企業で少しずつ導入が始まっています。

 

■ほかにも複数のメリットがある

 

『Before learning』は、

瞑想・ヨガ・ストレッチの専門家とともに提供するプログラム。

社員へもたらされるメリットは、ひとつやふたつではありません。

 

・集中力や俯瞰力が上がり、問題解決能力が身につく

・バランスの整った心と身体は再現性が高く、継続的な効果が見込める

・本当に役立つ『ストレスチェック』を従業員へ

ユニークベニューと併用すれば、企業価値の向上にも◎

 

などなど……。

 

さて次回からは、より具体的に『Before learning』の内容やメリット、

講師陣などをご紹介していきます。

 

資料請求は、以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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『ノウハウを学びながら組織の仲を深めていく、だから成果があがる!』このハッピーサイクルがMYWAYの研修の一番の良さです。

個人&組織の成長促進を全力でサポートするプロ集団「MYWAY」

代表・講師の溝口陽介です。

MYWAY | 夢や目標へコミットメント、あなただけのステージをつくるプロ集団

 

MYWAY新橋オフィスにて、

営業力アップの企業研修を開催させていただきました。

14時から16時半まで営業力に関する様々なワークを行っていただき、

17時からは取締役の方にもお越しいただきました。

新橋の美味しいケーキ屋さんでミニ交流会を開催し、

取締役の方からの会社に対する想い、これまでの職歴、

今取り組んでいる事をお話しいただく事で従業員さんも理解を深め、

今日のワークで学んだ事が最終的に何に繋がっていくのか?

ストレートに腑に落ちていただけたかと思います。

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後半はそれぞれの方のプライベートの話になり、

意外な方に面白い趣味があったり、

お互いの価値観や考え方を私も含めて知る事ができました。

その中で取締役の方の趣味と部下の方の趣味が、

<歌舞伎や能を見る事>で一致していた事が発覚しました。

もう3年以上のお付き合いであっても、、、

 

こういった事でもないと

従業員さんとお話しする機会がないのです。

 

これが日本の企業の現実です。

どんなノウハウ、知識、気付きよりも、

お互いの距離が縮まった事!これが何より貴重だと思います。

全てのコミュニケーションの円滑化は共通の話題からはじまります。

ここを飛ばして理論で諭そうとする上司の方がどれだけ多いことでしょうか。

追い込まれた時に「歌舞伎みたいにやってみなよ」

その一言で笑いが取れて業務も円滑に進む。

嘘のようですが現実はそう言った事が往々にしてあります。

 

こちらの企業では従業員間のコミュニケーションが、

ノウハウより勝ると判断し、わざわざ取締役の方にも、

快くご承諾いただき遠い新橋までご足労いただきました。

 

そして従業員の方には取締役の方を対象に、

今日学んだ事を実践する!という宿題を決めて、

早速その場で実践いただきました。

まさに業務効率化です!!

 

何を学んでも実行できなければ意味がありません。

MYWAYの研修ではいかに実行するか?

どうしたら再現性を身に付けられるか?

組織のエネルギーを高める本質は何か?

この三つしか考えていないといっても過言ではありません。

 

また、気付きやノウハウがいくらあっても行動できない原因は、

心・体・食にあります。

このうち心と体に的を絞った新サービスを、

2017年の1月より開始いたします。

myway-go.hatenablog.com

 

結果を出す事はとても簡単です。その結果をどう安定させれるか?

社内で人の成長と制度の整備、両軸でうまく仕組化ができるか?

結果として皆さんの社内での居心地がより良く改善しているか?

 

答えは一つではありません!皆さんと一緒に!

職場や組織の雰囲気をより良く作っていけたらと考えています。

1点だけを上げようと思うからいつまでたっても難しいのです。

風通しの良い会社に必然的にお仕事は流れていきます。

 

 

MYWAYへのお問合せ、資料請求はコチラからお願いいたします。

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『営業会議前の1時間で営業力もチームの和も両方高めてしまう』営業研修に複数のレバレッジをかける!効率的な企業研修を目指しています。

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代表・講師の溝口陽介です。

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東京都芝浦のメーカー系上場企業様で、

「コミュニケーション力を1時間で高める」

営業勉強会を開催いただきました。

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通常は2時間半の所をどうしても1時間で定例の営業会議の前に開催したい。

ということで1時間に濃縮し11名の方にご参加いただきました。

長年営業をされている方々だからこそ、

 

いつものパターン

いつもの会話

いつものお客様

 

得意な事だけのルーティーンで毎日を繰り返してしまいがちです。

研修をやっていて思うのは営業マンの方が素人の方よりとても鈍感です。

「知っている」「分かったつもり」「できているつもり」

こんな方が多いのは特に中堅の営業職の方に多いように感じています。

 

外部からの刺激やより効率的な提案を自分に合わせて加工し

日本の今後の流れを知る等、変化を加える事でより考えが活性化、

お客様先でもウィットの効いた商談ができるようになると感じます。

そして「成功事例の共有」を会の中で行いましたが、

このような事でもない限り、隣の誰かが何をやっているかが分からない、

そんな忙しすぎる日本の現役の方々の課題です。

※これだけの事でも言うのは簡単ですが実行するのはとっても難しいです

どちらにしても、

変化し続ける事は一番の安定です!

逆に世界が変化しているのに同じ事をし続ける事の方がおかしいですね。。。

信頼できる視野を持った第3者の視点を入れて組織を活性化していきましょう。

「本当にそうなんだろうか?」疑問を持つ事が変化への第一歩です。

 

元々音楽やデザイン、洋服が好きだった半面、

シャイすぎて人と目を合わせて話すこともできなかった私ですが、

営業の仕事を通していつしか「溝口さんは苦手な人が誰もいないんですか?」

と言っていただけるくらい、人とコミュニケーションをとる事が好きになりました。

それくらい営業活動はコミュニケーション力を高め変化させてくれます。

会話を通して自分もお客様も企業も皆が良いひらめきを得て、

それがサービスに反映されて世の中が向上していく、

資本主義の良さの本質はそのサイクルにあると思います。

ですが「目先の利益が取れれば何でもいい」

そのようなKPI大好き企業のBADサイクルが多いのが実際の現状です。。。

何でお仕事を決めていただけたのか?

管理者以下、誰も理由を知らない会社がどれだけ多い事でしょうか。

 

CSVやSDGsと言う言葉が目につくようになりましたが、

目先の利益だけではなく社会や地球全体、

株主だけでなく社員も協力会社も携わる全員が幸せになる、

そもそもこれは当たり前の事です。

 

無理なコミュニケーションから始まったお仕事は、

無理な結果を引き寄せます。

モノどこでも誰でもAIでも作れるようになる時代、、、

人と人が会って刺激を受けてイノベーションをする以外に、

どんなやることがあるのか?想像がつきません(笑)

無理のない営業力が営業マンでなくとも必要な時代です。

円滑なコミュニケーションを通して、

自然にお仕事が回る状態を作る

MYWAYが持っていきたいステートメントです。

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※脳の活性化の仕組みと良質な瞑想を組み合わせた、

世界で唯一の手法「BRAIN STRETCH」を研修へ導入いたしました。

MYWAYへの詳しいお問合せはコチラへ

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日経ビジネスイノベーションフォーラム『日本が目指すこれからの働き方革命』へ参加してみて。

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日経ビジネスイノベーションフォーラム主催

TM研究会シンポジウム

「日本が目指す、これからの働き方革命」

へ参加させていただきました。

 

日時:2016年11月22日(火)13時~16時半

場所:日経ホール(東京都千代田区大手町)

 

パネリストの方々

小宮山 宏氏(TM研究会会長、東京大学第28代総長)
五神 真氏(東京大学総長)
高田 朝子氏(法政大学経営大学院教授)
小室 淑恵氏(ワーク・ライフバランス代表取締役社長)
本間 浩輔氏(ヤフー上級執行役員・コーポレート統括本部長)
原田 未来氏(ローンディール代表取締役社長)
和氣 忠氏(アクセンチュア・マネージングディレクター)

※当日の詳細は後日日経新聞の紙面にて掲載されるとのことです。

 

人口ボーナス期からオーナス期へ

欧米に先駆けて急激な人口減時代を生きる日本の働き方の改革に関して、

各業界のトップ企業の働き方改革への取り組みを始め、

日本の最高教育機関である東大を始めとした学識者の見解を合わせ、

先を見据えた行動を今から実行に移す為の具体的な解決策の答弁を

長時間に渡り御提言をいただきました。

 

既に健康年齢が90歳までという時代が目前に迫っており、

働き方の改革は是非もなく必然的に起こります。

同質的・内向的・定型化及び分業化から

多様化・外交的・経営者目線

の人材が重宝される社会へと生れ変わる過渡期、

それが今の日本の社会です。

 

男性の長時間労働を改善することが最も出生率に良い効果をもたらし

時間当たり生産性での評価制度への移行や

ポジション志向ではなくネットワーク力志向への変化

90年間脳を健康に保ための若年層からの健康管理力

生活の場としての会社の在り方

多様化にともない教える方の技術力向上の必要性等

様々な社会課題の中でMYWAYでは、

80歳定年社会に向けた働き方のイノベーションを後押しし、

①個の内発的動機付けと企業マネジメントをいかに統合するか?

②営業職でなくとも営業ができる時代のコミュニケーション方法

③部下に無理をさせない承認型の部下育成方法

④魅力とストレス耐性といったスペックを上げるセルフ健康管理力育成

の研修及びセミナー、セッションを積極的に展開していきます。

 

本日のセッションの中でも現在の長時間労働

諸悪の根源は「プレイングマネージャー」である、

と言った指摘もありました。

既にトライ&エラーでデータを蓄積している企業が増える中、

「忙しいからできない」は人財の採用において必ず後塵を拝します。

個々が着目される時代に適した育成方法の選択肢を、

MYWAYでは広くご用意しています。

今後もより居心地の良い職場環境創りを推進して参ります。

 

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『コミュニケーション効率を高めて生産性を上げる』外資系金融機関様でのワークライフバランスセミナーを開催いたしました。

なりたい自分になるステージをつくる、プロ集団「MYWAY」

代表・講師の溝口陽介です。

MYWAY | 夢や目標へコミットメント、あなただけのステージをつくるプロ集団

 

外資系金融機関様の本社でワークライフバランス

「ワーク」をテーマにしたセミナーを開催させていただきました。

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全国の主要拠点をテレビ会議で繋いでいただき、

総勢80名程にご参加いただくことができました。

 

冒頭では「ワークライフバランスの定義を個々が決める事」が大切であり

そしてそれをチーム全体で承認する事が「ダイバーシティ」でもある

という概論から始まり、具体的な現場目線での改善方法を1時間弱、

参加者の皆さんにとても真剣に聞いていただきました。

 

アンケート結果では95%の方に満足をいただけたようで何よりです。

今後も子育てと介護は仕事を継続していく上で、

事業のミッションと比較するまでもなく大切な目標達成ファクターです。

仕事とプライベートは絶対に切り離せません。

 

労働人口減社会に突入している日本の働き方改革ですが

色々な方々の努力の結果、日進月歩で変化の兆しがみえています。

ここから先は管理職の方々の意識改革だけでなく、

 

「そうは言っても業績は落としていいのか!?」

顧客満足はどうするのか?」

ワークライフバランス促進制度のせいで働き辛くなった」

「Aさんには合うけど私には合わない」

 

企業側の自己満足やアピールだけでなく、

実際に現場の主役の方々に実感や成果が伴わなければ

取り組む意味はありません。

 

具体的な働き方イノベーション

の方法を<営業の効率化>という切り口を使って、

どの職務の方でも理解できるよう落とし込んでいけたらと思います。

 

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『洗脳マネジメントからの卒業』言葉の裏のストレス蓄積に気付けない上司は上司失格です!

あなただけのステージをつくる、プロ集団「MYWAY」

代表・講師の溝口 陽介です。

MYWAY | 夢や目標へコミットメント、あなただけのステージをつくるプロ集団

 

先日講師仲間で意見をした際に、

「ポジティブシンキング」に関する議論になりました。

皆さんはポジティブシンキングについてどう思われますか?

「ちょっと待って!それネガティブだからやめようよ」

「もっとポジティブにとらえないとダメだよ!」

そんな光景、良く目にしませんか?

結論から言いますと、ポジティブシンキングの強要は罪です。

ポジティブがいい

そう思われている方は恐らく自己啓発の本を読んだ事のある方です。

本を読んだというバックボーンが既にあります。

なので、本を仮に読んだ事のない人に勧めても、

「えっ?何それ?目の前のこの体験を辛いと思ってはいけないの?」

と感じるだけです。

 

確かにポジティブに考える事で、精神的に苦しい出来事も、

「これは試練だ」と思って乗り越えて前に進める事もあります。

ただしそれは、

本当にそう思えた時だけです。

そう思えていないのに苦しい事を楽しい事に変換する事は

正しい心の反応に対する嘘です。

世の中にはロジックやノウハウ、最新の気付きがたくさんありますが、

経験値論が強いのもまた正です。

経験値上でいきますと、ポジティブシンキングが極端に強い方は、

やや打たれ弱く、相手の意見や目の前の事から目を背けたいので、

考える事を放棄してしまっています。

これはいい事なんだ、考えちゃだめなんだ、と。。

残念ながらそのような方が大切な重要な役職を任される事は

人手不足の組織以外にはありません。

事実認識ができないからです。

ポジティブシンキングをする必要はありません。

 

ポジティブな行動をして下さい。

・状況は苦しいと思っているけど、相手には怒ったり当たらない

※嫌な事をしない

・投げ出してしまいたいけど、どこが悪かったのか聞いてみよう!

・もう一度やるべき事を整理してみよう

この間、心は苦しいままでいいのです(仕方ないです)。

飛躍の為の助走期間はどうしても必要です。

行動をしている内にハッと驚く協力や、実体験に根付いた気付き、

スッと解決策が浮かんできて苦しい心は少しづつ晴れていきます。

これを無理に晴れているように思わせてしまうと、

問題の根本解決に行き着きません。

 

皆さん、大丈夫?と聞くとおよそ「大丈夫です」と言いますが、

自分の限界点は自分ではなかなか気付けません。。

中には疲れたと言う事がネガティブワードなので言いたくないという人も。。

ほとんどの作業はパソコンの前にいるだけなので、動いてない分、

疲れた~とは思い辛いですが、ある兆候があれば疲労のサインです。

席を立ったり、ストレッチをするなどリラックスするようにしてみて下さい。

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それは↓↓↓

飽きてきたと思った時

これが疲労のサインです!

「先輩、ちょっとこの作業飽きてきました~」

「ダメだなぁ、もっと頑張れよ!気合だ!」

実際は休んだ方がもっと気合は入ります(笑)

現代マネジメントに「心と体のケア力」は必須です!!

 

無理をさせない部下育成&営業方法レクチャー、

自発方営業組織はビジョナリー営業「営業4.0」

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